2026年9月1日(火曜日)、マンションのクローゼットのドアの穴あきの補修を行いました。
ドアを取り外し、事務所で補修作業を行いました。
穴あきの部分は深く空洞があり、そのままパテで埋めることが出来ないようだったので、まずスプレー式の発泡ウレタンでその部分を埋め、その上からパテで埋めました。
その後埋めた部分が目立たないよう、周りの木目に合わせて模様を描き入れました。
最後に艶消しのスプレーをし、仕上げました。
穴がなくなり、違和感ない仕上がりになったと思います。



投稿日:2026年9月1日
2026年9月1日(火曜日)、マンションのクローゼットのドアの穴あきの補修を行いました。
ドアを取り外し、事務所で補修作業を行いました。
穴あきの部分は深く空洞があり、そのままパテで埋めることが出来ないようだったので、まずスプレー式の発泡ウレタンでその部分を埋め、その上からパテで埋めました。
その後埋めた部分が目立たないよう、周りの木目に合わせて模様を描き入れました。
最後に艶消しのスプレーをし、仕上げました。
穴がなくなり、違和感ない仕上がりになったと思います。



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